運用の流れ

  • 運用の流れ
  • Step1

対象者の登録

事前にLYKAONのカメラで対象者を撮像、または写真データなどの外部静止画像を使って、 対象者を登録します。

事前にLYKAONのカメラで対象者を撮像、
または写真データなどの外部静止画像を使って、
対象者を登録します。

症状の度合いなどでカテゴリーを分けることが可能です。

症状の度合いなどでカテゴリーを
分けることが可能です。

  • Level1

  • Level2

  • Level3

顔の角度が異なる画像を追加登録可能です。

顔の角度が異なる画像を
追加登録可能です。

推奨枚数

3

  • Step2

システムの設置

STEP1で登録した人物を検知できる出入り口付近にカメラを設置。
店舗に訪れる人物を顔認証で確認し、要注意人物の来店を常時チェックします。

STEP1で登録した人物を検知できる出入り口付近に
カメラを設置。
店舗に訪れる人物を顔認証で確認し、
要注意人物の来店を常時チェックします。

  • Step3

検知

要注意人物が店舗に訪れた場合は、STEP2で設置したカメラを通してシステムが即座に対象を検知。
光と音による検知アラートで、スタッフに要注意人物の来店を即座にお知らせします。

音量は「HIGH」「LOW」「OFF」の3段階で調整可能。

音量は「HIGH」「LOW」「OFF」の
3段階で調整可能。

カテゴリー毎に警告灯の色分けが可能。

カテゴリー毎に
警告灯の色分けが可能。

  • Level1

  • Level2

  • Level3

  • Step4

モバイル通知

要注意人物を検知したら、スマートフォンへのPUSH通知でお知らせします。
店舗を離れた際や非番の時であっても即座に要注意人物の来店を知ることが出来るため、
スタッフへの指示など迅速な対応を可能にします。

  • Step5

検知履歴の収集

検知情報は履歴として蓄積がされていくので、
その検知履歴をもとに要注意人物の再来店状況が把握できます。

検知履歴をクリックすると、詳細画面が表示されます。

検知履歴をクリックすると、
詳細画面が表示されます。

検知した対象者の様子や、検知回数なども把握可能です。

検知した対象者の様子や、
検知回数なども把握可能です。

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